
スピリチュアル観測所

マヤ暦や霊感、そして日々の鑑定から感じ取った宇宙のメッセージを、
そっと記録していく場所──それが「スピリチュアル観測所」です。
日常の中にある小さな気づきや魂の震え、そしてあなたの心に届く言葉を、
一条美鶴の視点から優しくお届けしてまいります。
読んでくださるあなたの内なる光が、もっと自由に輝きますように。
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記事一覧


・:.。. .。.:・゜゚・:.。. .。.:・゜゚・:.。. .。.:・゜゚・
こんにちは、一条美鶴です。
マヤ暦の流れでは、今、
「第1の城」の最終章【黄色い太陽の13日間】を迎えています。
そしてまもなく、
1月31日からは「第2の城」へと入っていきます。
これはまるで、
静かに蒔かれた種が、あたたかい土の中で
そっと目覚めていくような時間。
この“移行期”には、特別な霊的意味と、
魂にとっての大切な準備が隠されているのです。
■ 第1の城の役割は「種まき」でした
12月10日から始まったKIN1(赤い龍・音1)、
そしてそこから続く52日間は、
マヤ暦における“魂のはじまり”の期間。
人生を宇宙に預けてみよう、と決めたり、
新しい願いに光を当てたり、
目に見えないエネルギーの種をまくような日々でした。
KIN1〜KIN52の間にあなたが感じたこと、
出会ったこと、決意したこと…
それらはすべて、
これからの流れの“根っこ”になる大切なものです。
そして、今まさに迎えている
「黄色い太陽の13日間」は、その総仕上げ。
■ 黄色い太陽のエネルギーとは?
「黄色い太陽」は、
“普遍的な愛”“与えること”“光”の紋章。
あなた自身が「太陽」になるように、
照らす側・与える側になることを意識すると良い時期です。
・見返りを求めずに与える
・自分の輝きを信じる
・人の成功や幸せを喜ぶ
そんな姿勢が、
次に訪れる「第2の城」への通行証となります。
■ 第2の城のテーマは「鍛錬・洗練」
1月31日から始まる第2の城は、
宇宙が蒔かれた種を試すように、
少しずつ“鍛錬”や“試練”のような出来事が増えていきます。
でもそれは、
あなたが弱いからでも、間違っているからでもありません。
むしろ、
蒔いた種をしっかり育てるために
宇宙が“筋力”を与えてくれるような時間なのです。
・逃げずに向き合うこと
・整えること
・続けること
これらが、今後の260日間の根幹を育てていきます。
■ 移行期の3つのポイント
【1】振り返りながら、自分をねぎらう(〜1月30日まで)
→「よく頑張ったね」と、ひとつひとつの歩みを労って。
【2】一番大切にしたいテーマを再確認する
→やりたいことが多すぎるときは、「魂が震えるもの」だけに集中を。
【3】試練の中でも“愛”を見つける心を育てる
→嫌なことの裏側にある学びやギフトに気づいていける心の余白を。
■ 美しく、強く、静かに進むために
太陽は、ただそこにあるだけで、
すべてを照らします。
あなたもまた、同じように
“存在そのものが光”なのだということを
どうか忘れないでください。
来たる「鍛錬と洗練」の52日間は、
あなたが“本当の強さ”を育てていく時間。
その準備として、
今の13日間を慈しみながら過ごしていきましょう。
あなたという魂の光が
より一層、美しく放たれますように。
また、第2の城の入口でお会いしましょう。
一条美鶴より(^^)
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こんにちは、一条美鶴です(^^)
マヤ暦では、1月18日から
「黄色い太陽の13日間」が始まります。
この期間は、
第1の城(はじまりの52日間)の最終章でもあり、
これからの260日間の“光の軸”を定めるような
とても大切なタイミングです。
「赤い龍」で命が芽吹き、
「白い魔法使い」で心を整え、
「青い手」で癒しと行動を起こし、
そしてこの「黄色い太陽」で、
魂が本来の輝きを放ちはじめる――
そんな流れの中に、
今、あなたは立っています。
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■ 黄色い太陽のキーワードは?
「普遍的な火」「無条件の愛」「与える」
この13日間は、自分が誰かに与えられてきた愛に気づき、
そして、自分からも惜しみなく与えていくことで、
“本当の豊かさ”を思い出す流れに入っていきます。
・あの人の優しさが沁みた日
・何気ない一言に救われたこと
・誰かの笑顔で、自分の光を思い出した瞬間
あなたにも、そんな経験があるのではないでしょうか?
この期間は、
そうした“愛を受け取った記憶”を
自分の内側で温め直しながら、
今度は「自分が誰かの太陽になる」ことを意識してみてください。
・言葉をかける
・笑顔で接する
・感謝を伝える
・惜しみなく照らす
それはきっと、小さなことでも大丈夫。
太陽は、見返りを求めずにただ照らすように、
あなたの無条件の優しさが、誰かの救いになります。
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■ こんな過ごし方がおすすめです
☆ 感謝の手紙を書く
☆ お世話になった人へメッセージを贈る
☆ 朝日や夕日を意識して浴びる
☆ 自分に「ありがとう」と声をかける
☆ お金やエネルギーを“循環”させる行動をとる
また、黄色い太陽は「中心軸」「ぶれない自分」もテーマ。
誰かに左右されず、自分の信念に立ち返る時でもあります。
迷いが出たときほど、
「本当の自分は、どうしたい?」と
心に問いかけてみてくださいね。
■ KINが重なる方へ
この13日間にご自身のKINが重なる方にとっては、
魂の太陽が、より強く照らされるような時期。
何か新しいことが始まる予感、
誰かとの関係性が深まる流れ、
あるいは、心が決まる出来事など、
人生の中で“指針となる光”を見出すような日々になるかもしれません。
どうか、自分の魂のまっすぐな声を信じて。
太陽のように、何度曇っても、
また照らしなおすことができるのが、あなたの本質です。
―――――――――――――――
■ 最後に
「誰かを照らしたい」と思う気持ちは、
実は「自分の中の光に気づきたい」という魂の願い。
だからこそ、
この13日間は、“あなた自身が光である”ことを
思い出す時間として過ごしてみてください。
あなたの中にある太陽は、
いつだって、雲の向こうで輝いています。
それでは、また次の13日間でお会いしましょう。
一条美鶴より(^^)
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☆*:.。. .。.:☆☆:.。. .。.:*☆
新年あけましておめでとうございます。
一条美鶴です。
2026年が始まり、マヤ暦でも「第1の城」の中盤に差し掛かりました。
12月23日から続いていた「白い魔法使いの13日間」を経て、
1月5日からは「青い手」の13日間が始まります。
このタイミングは、
“心の魔法”から“現実を動かす手”へと
バトンが渡されるとき。
マヤ暦において「青い手」は
癒し・行動・達成を象徴する紋章。
まさに、新年の願いや意志を、
少しずつ「カタチ」にしていく13日間となるのです。
☆「青い手」が意味するもの
「青い手」は、マヤ語で“Manik(マニーク)”。
それは、「癒しの手」であり「創造の手」でもあります。
この期間は、以下のようなテーマが強く現れやすくなります。
・過去の痛みや感情を癒す
・人とのふれあいや優しさを大切にする
・やるべきことに丁寧に取り組む
・手仕事や作業に没頭する
・「できていること」に目を向ける
“癒し”とは、何も大げさなことではありません。
自分をいたわる時間、体に感謝すること、
やさしい言葉を使うことも立派な癒しです。
☆ この13日間に意識したいこと
■ ひとつずつ、丁寧に行う
焦らず、ひとつひとつを「手で触れる」ように。
仕事や家事、メール、書きものなども、
「いま、これに心を込めている」という意識で。
■ 今ある「豊かさ」を数えてみる
青い手のエネルギーは「足りないもの」にフォーカスしがち。
でも、今ある“既に持っているもの”に気づくことが、
本当の癒しと充足感につながります。
・すでにあるご縁
・すでに与えられている才能
・毎日吸える空気、飲める水、あたたかさ
“持っているもの”に光を当てていきましょう。
■ 体を使って整える
青い手の時期は、体との対話が大切な時期。
ウォーキング、マッサージ、ヨガ、ストレッチなど、
自分の手で自分を整える時間を意識的に取りましょう。
また、気になるところがあれば、
早めにケア・治療・整体などに行くのもおすすめです。
☆ おわりに
新しい年が始まり、
世の中も私たちも、何かと“始めたくなる”時期。
でも、焦らなくて大丈夫です(^^)
青い手の13日間は、
「何かを大きく始める」よりも、
「始まりを温め、土台を整える」期間。
ちょうど今は、
マヤ暦で言えば“260日サイクルの始まり(第1の城)”でもあり、
西暦の“年のはじめ”でもあります。
現実とスピリチュアルが
ちょうど重なっている特別なときだからこそ、
この13日間を大切に過ごしてみてくださいね。
癒しの手は、あなた自身が持っている。
「こんな自分でいいんだ」と、
今ある自分に手を添えて、そっと認めてあげましょう。
それが、この先の道を
きっとやさしく照らしてくれます。
それでは、また次の13日間でお会いしましょう。
一条美鶴より(^^)
☆*:.。. .。.:☆☆:.。. .。.:*☆
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こんにちは、一条美鶴です☆彡
12月10日から始まった「KIN1〜KIN52」、
それはマヤ暦における第1の城と呼ばれる特別な時間。
この52日間は
“宇宙の1年のはじまり”にあたる、まさに「起承転結」の【起】。
目に見えないエネルギーの種が、そっとまかれていく時期です。
■ どんな種をまくか?
■ どんな光を灯して生きたいか?
私たちの意図が、未来を創る「波動のはじまり」となるのです。
それではまず、現在進行中の「赤い龍の13日間」をふり返り、
次の「白い魔法使いの13日間」に向けて、波動を整えていきましょう。
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■ 赤い龍の13日間(12/10〜12/22)
〜「いのちを思い出す」時間〜
赤い龍は、「母なるはじまり」「生命の源」「存在の肯定感」を象徴します。
この期間は、
☆ 本能や直感に従って動く
☆ 情に流されすぎないように整える
☆ 自分の命の“はじまり”と向き合う
そんな過ごし方が求められていました。
特にこの13日間は、
■ 誰かの期待に応えるための人生から、
■ 自分の鼓動を感じるための人生へ、
シフトしていく準備期間でもあります。
「ちゃんと生きてる?」
そんな問いかけが、ふと胸に響いた方もいたかもしれません。
ここで気づいたことを大切に抱きしめて、
次の13日間へ、やさしくバトンを渡していきましょう。
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■ 白い魔法使いの13日間(12/23〜1/4)
〜愛と許しが、時間を止める〜
そして迎えるのが、白い魔法使い。
この紋章がもたらすのは、
☆ 無条件の愛
☆ 自分と他者を赦す力
☆ “今ここ”に心を向ける魔法
魔法というと派手な変化を想像しがちですが、
この13日間の魔法は、とても静かで繊細です。
■ 目の前の人に、心から「ありがとう」と言えた時
■ 自分のミスを責めずに、そっと手を当てられた時
■ 焦らず、今この瞬間の呼吸を味わえた時
そんな“小さな魔法”が、あなたの時間を整えていきます。
そして、この13日間の本質は【許し】にあります。
誰かを赦すこと。
そして何より、自分を赦すこと。
「こんな自分でもいい」
「過去のあの出来事があっても、私は愛されていい」
そんな深い肯定が、あなたの波動を一段と純化してくれるでしょう。
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■ 美鶴からの“宇宙ミッション”提案
この白い魔法使いの13日間を、
さらに豊かに過ごすための【波動ミッション】をお届けします☆彡
【1】鏡を見る時間を丁寧に(自分を美しく扱う)
【2】大切な人に、言葉で感謝を伝える
【3】夜寝る前に、「今日1日ありがとう」と呟く
どれも簡単なことですが、
あなたの中の“魔法使いの意識”が目覚めていくはずです☆
そして、年末年始という慌ただしい時期にこそ、
「やさしく、丁寧に、今ここを味わう」ことが大切。
魔法のような愛で包まれる13日間が、
あなたの魂を、そっと癒してくれますように。
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☆ 龍の次に訪れる魔法
そのつながりを感じながら、
新しい自分に、まっすぐ進んでいきましょう。
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一条美鶴より
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今日は、12月7日。
マヤ暦では「KIN258(白い鏡・音11)」の日です(^^)
260日周期の旅路も、いよいよラストスパート。
そして、12月10日――
KIN1「赤い龍・音1」を迎えるその時、
宇宙は新しい時間の扉を、そっと開きます(*´ー`*)
マヤ暦におけるこの日付は、
まさに“魂の誕生日”とも言えるほど大切な節目。
だからこそ、今日は
「何を願うか」「どう生きたいか」
あなた自身の本質と、深く向き合うチャンスなのです(´▽`*)
今この瞬間からでも、まだ間に合います♪
あなたの260日を、輝きに満ちたものにするために(^_^)
・*:.。. .。.:*・゜゚・*:.。. .。.:*・゜゚・
■ そもそも「マヤ暦」ってなに?
〜わたしたちは“時間”に生かされている〜
マヤ暦とは、古代マヤ文明に伝わる神聖なカレンダー。
人間の意識や宇宙のリズムと深く調和した、非常にスピリチュアルな暦法です(^^)
私たちが普段使っている“西暦”や“月曜から日曜”という時間の感覚とは違い、
マヤ暦では【260日周期】で1年(1サイクル)を刻んでいきます。
この260日は、「ツォルキン暦」と呼ばれ、
13の“音(ウェイブ)”と、20の“太陽の紋章”を組み合わせてできたもの。
たとえば、今日12月7日は
「KIN258(白い鏡・音11)」というエネルギーの日。
そして、260日目となるKIN260を迎えると、
また最初のKIN1「赤い龍・音1」に戻り、
新しいサイクルが始まるのです(*´ー`*)
このサイクルは“魂の進化のリズム”とも言われており、
ひとつのサイクルを終えるごとに、
私たちの内面や現実は、少しずつ大きく成長しているのです。
つまり、KIN1はマヤ暦の「元日」、
KIN260は「大晦日」にあたるタイミング。
だからこの時期は、
西暦の年末年始と同じように、
「振り返りと再スタート」にぴったりな時期なんですね(^人^)
マヤ暦を使うことで、
外側の時間に追われる生き方から、
内側の時間(魂のリズム)と調和する生き方へと変化していけます。
それはまるで、宇宙の鼓動と足並みをそろえるような感覚――。
わたしたちが“今ここ”を丁寧に生きるための、
素晴らしいナビゲーションツールなのです(*^^*)
・*:.。. .。.:*・゜゚・*:.。. .。.:*・゜゚・
■ KIN1へ向けての準備ステップ
☆ Step 1:感情をクリアにする(今日12月7日〜)
まずは、あなたの心の中にある感情を、
一度そっと見つめてみてください(´・ω・`)
喜び、不安、焦り、後悔、期待……
そのすべてが、これまでの260日を彩ってくれた証です。
良いも悪いも関係なく、
「ありがとう、私の一部だったね」
と、感情たちにお礼を伝えるような気持ちで受けとめてみましょう(;ω;)
☆ おすすめの方法:
・夜寝る前に「心の棚卸し日記」を書く
・お風呂に浸かりながら、感情を洗い流すようなイメージを持つ
・泣きたいときは、涙に任せてOKです(;▽;)
感情をクリアにすることで、
新しい願いが宿る“スペース”が整いはじめます。
―――――――――――――――
☆ Step 2:本当の願いを探る(12月8日〜9日)
心が静かになると、
今まで見えなかった“本当の願い”が浮かび上がってきます(*^^*)
それは、「誰かに認められたい」という願いではなく、
「こう生きたい」という、魂からの声。
◇ 260日後、どんな自分になっていたい?
◇ 何を創りたい?
◇ どんな感情を味わっていたい?
できれば、分野ごとに書き出してみてください(^^)
☆【魂の願いリスト】一例:
・パートナーシップ(深いつながり・愛)
・仕事(使命・才能の発揮)
・健康(自分を大切にする生き方)
・創造(表現・創作活動・発信)
・お金(循環・豊かさ・安心)
・スピリチュアル(目に見えない導きとのつながり)
紙に書くと、言霊の力が宿ります☆
できれば、特別なノートや便箋にまとめてみてくださいね(^人^)
―――――――――――――――
☆ Step 3:願いを「宣言文」に整える(12月9日)
いよいよ、KIN1の前日。
この日はマヤ暦の“大晦日”とも呼ばれる、特別な一日です(・人・)
ここでは、あなたの願いを「宣言文」に整えていきましょう。
■ 宣言文のコツ:
・肯定的な言葉で書く(例:私は〇〇を叶えます)
・過去形や現在形でもOK(例:私は〇〇を手に入れています)
・主語は“私”で始める
・感情を込めて書く(喜びや安心感の波動を乗せる)
☆ 例文:
「私は、自分の才能を最大限に活かし、愛されながら豊かに生きています」
「私は、魂が求める人と出会い、深い愛でつながっています」
「私は、心も体も満たされるライフスタイルを自由に選んでいます」
この宣言文が、12月10日の朝に、
あなたの未来を切り拓く“起動スイッチ”になります(^_-)
―――――――――――――――
☆ Step 4:12月10日 KIN1の朝にすること
いよいよ迎える、マヤ暦新年・KIN1の朝。
この日は、宇宙とあなたが最も共鳴しやすくなる特別な日です(*´ω`*)
以下のように過ごすことで、願いがより強く宇宙に届きます:
■ 朝日を浴びながら、ゆっくり深呼吸する
■ 準備した宣言文を声に出して読み上げる
■ 赤いアイテム(洋服・小物・お茶など)を身につける
■ 260日後の自分に向けた手紙を書く
■ 小さな“はじめて”を体験する(新しい景色、新しいメニューなど)
あなたの意図が純粋であるほど、
宇宙は全力で応援してくれます(^ー^)
・*:.。. .。.:*・゜゚・*:.。. .。.:*・゜゚・
■ 最後に
私たちは、叶える力を生まれながらにして持っています(^^)
だけど、日々の忙しさや周囲の声に流されて、
その“魂の本音”を見失ってしまうこともあるでしょう。
KIN1という日は、そんな私たちに
「原点に還ろう」とささやきかけてくれるタイミング。
何も持っていなくても、何も決まっていなくても、
あなたが「本当の自分で在ろう」と決めたその瞬間から、
未来はそっと、動き出します。
この260日が、あなたの魂にとって祝福された旅路となりますように(*´ー`*)
龍の目覚めまで、あと3日。
その一歩を、今日ここから始めていきましょう(^^)
―――――――――――――――
一条美鶴より(´▽`*)
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7


2025年12月5日。
この日、夜空には「スーパームーン」が昇ります。
地球に最も近づいた満月が、
いつもよりもひときわ大きく、明るく、
まるで私たちの歩みをそっと肯定するように
天空から静かに見守ってくれているかのようです。
それはまさに、魂にとっての「金の月」──
宇宙が照らし出す“感謝と完成”の光です。
この満月が訪れる「黄色い星」の13日間は、
260日サイクルの最後のステージ。
マヤ暦では「第5の城」と呼ばれるこの時期、
私たちは今一度、自分らしさを見つめ直し、
これまでの旅を“美しさ”という視点で統合していきます。
☆ 「黄色い星」がもたらすテーマは、美・調和・芸術性。
これは、外側のきらびやかさではなく、
「あなたという存在そのものが放つ美しさ」を思い出す時間です。
たとえば…
・苦しかったあの日の、涙の記憶
・誰にも言えなかった、寂しさや孤独
・ふとした瞬間に感じた、優しさや祈り
すべては、あなたがここまで辿ってきた証。
完成していなくてもいいのです。
誰かと比べて優れていなくてもいいのです。
この13日間は、「そのままの私で、美しい」と、
魂が深く納得していくための【宇宙からのラストメッセージ】。
そして、12月10日からはまた新たなサイクルが始まります(KIN1へリセット)。
その節目の直前に、スーパームーンという奇跡が重なること──
それは、今こそあなたの魂が「完成」に至ろうとしている証です。
☆ 魂が味わい尽くすために、ここにいる
喜びも、ワクワクも、
悲しみも、切なさも、
もどかしさも、悔しさも…
この260日間、あなたはどんな感情と出会ってきましたか?
楽しいことが多かった人も、
苦しかった場面ばかり思い出す人も、
どちらでも、すべて正解です。
なぜなら私たちは、
“感情”というギフトを味わうために、
魂としてこの地球にやってきたから。
とりわけ、マイナスに感じる想いこそ、
実は魂を大きく成長させる、特別な栄養。
「こんな自分、イヤだな」
「どうしてこんな経験を…」
そう思った瞬間でさえ、
魂は確かに、あなたの内側で震えながら
“今を生きている”のです。
だからどうか、どんな気持ちも否定せずに、
「よくがんばったね」と、
そっと抱きしめてあげてください。
そして、思い出してほしいのです。
この13日間は、次なる260日サイクルへの「扉」。
12月10日から始まる新しい旅に向けて、
あなたが味わったすべての想いが、
未来のあなたの光となるのです。
感情に揺れた日々も、
うまく進まなかったことも、
笑顔になれた一瞬も、
すべてに意味があったと気づけたとき、
あなたの星は、もっと深く、もっとやさしく、輝き出します。
今ここにいる自分を、まるごと受けとめてみましょう。
.。.:・゚ ☆゚・:..。.:*・゚
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260日のマヤ暦の旅も、ついに最終章を迎えました。
この13日間は、「第5の城」のフィナーレにあたり、
魂の成熟と、次なるサイクルへの“準備”を意味します。
この期間のテーマは
「美」「調和」「芸術的感性」。
「黄色い星」は、私たちが本来持っている“宇宙的な美しさ”を
この地上に表現していくための力を授けてくれます。
それは、お化粧や服装を整えることだけでなく、
言葉、行動、人間関係の中にある「心の美しさ」を
どこまで丁寧に扱えるか、という問いでもあります。
☆ 「こうあるべき」から「こう在りたい」へ。
人の評価や常識から自由になり、
本来の自分自身にフィットする
“美しい在り方”を見つけていく時期です。
これまでの260日の旅路で、
あなたが育んできた魂の輝きを
どうか信じてください。
過去の痛みや、未完成な部分も含めて、
“今のあなた”が、まさにアートなのです。
☆ 意識したい3つのキーワード
1.調和:自然や人との関係を、丁寧にほどいて結びなおす
2.美:部屋・言葉・心を整え、自分らしい光で満たす
3.感謝:すべての出来事に「ありがとう」を伝える
この期間は、
「美しさ」に触れること、感じること、味わうことが
未来の創造力を呼び覚ましてくれます。
芸術や音楽、香り、お料理、言葉の選び方……
五感を使って、自分の世界に優しい光を灯してみましょう。
☆ 魂のフィナーレを、祝福で包もう。
第5の城(KIN209〜260)は、
マヤ暦の総仕上げとなる52日間。
その最後を締めくくる「黄色い星」は、
“これまでのあなた”に花束を贈るような時間です。
頑張った日々に、
泣いた夜に、
信じて歩いた自分に、
そっと「ありがとう」と声をかけてあげてください。
次のサイクルは、また新しい旅路です。
この13日間を「美しさと調和」で満たしていくことで、
新しいスタートにふさわしい“波動”が整います。
☆ まとめ
・心や空間を美しく整える
・「ありがとう」をたくさん伝える
・自分の人生を、アートとして眺めてみる
260日の旅に、感謝と祝福を。
あなたの光が、これからも輝きますように。
一条美鶴より
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・:.。. .。.:・゜゚・:.。. .。.:・゜゚・:.。. .。.:・・゜゚・:.。. .。.:・
こんにちは。一条美鶴です。
マヤ暦は今、いよいよ「第5の城」の中盤へ。
11月14日から始まる13日間は、
【青い鷲】のウェイブスペルに入ります。
この期間に流れるのは、
☆ 視野を広げる
☆ 本質を見抜く
☆ 未来を見つめる力を育てる
という「高く、深く」魂を成長させるエネルギー。
日々の暮らしに埋もれそうなときこそ、
少し視点を変えて「俯瞰」してみることが大切です。
あなたの人生の“今”は、どこに向かっているでしょうか?
・:.。. .。.:・゜゚・:.。. .。.:・゜゚・:.。. .。.:・・゜゚・:.。. .。.:・
☆ 青い鷲が伝えるメッセージ
青い鷲は、マヤ暦で「見通す力」と「心のエネルギー」を象徴する紋章。
この13日間は特に、
☆ 物事の本質を見極める目
☆ 自分の心の在り方に気づく力
☆ 未来に向けたヴィジョンを描く
そうした“精神の眼”を研ぎ澄ませる期間です。
たとえば…
・目の前の言葉に反応せず、真意を感じとる
・人の欠点より、美点を見ようとする
・過去の後悔より、これからの可能性に目を向ける
そんな小さな「意識の選択」が、鷲の翼のようにあなたを高く導いてくれます。
また、鷲は「心の状態」によって飛ぶ高さが変わるとされます。
自分の心が荒れていると、
ものごとをネガティブに見てしまうかもしれません。
まずは、自分の心を整えることから始めましょう。
・:.。. .。.:・゜゚・:.。. .。.:・゜゚・:.。. .。.:・・゜゚・:.。. .。.:・
☆ 過去の振り返りと、未来の設計を
青い鷲の13日間は、「内省」と「ヴィジョンづくり」に最適です。
このタイミングでぜひ、
☆ 2025年ここまでの振り返り
☆ 自分が本当に望んでいる未来
☆ 年末・来年へ向けた心の準備
を行ってみてください。
言葉にして書き出すのも良いですし、
好きな音楽や場所を使って“魂の景色”を感じるのもおすすめです。
思いがけない気づきやヒントが、
空の彼方から降りてくるかもしれません。
・:.。. .。.:・゜゚・:.。. .。.:・゜゚・:.。. .。.:・・゜゚・:.。. .。.:・
☆ おわりに
青い鷲の13日間は、
“目に見える現実”と“魂が感じている未来”をつなぐ時間。
不安になったり、迷ったりしても大丈夫。
鷲は、嵐の中でも羽ばたきながら、
やがて雲の上へと抜けていきます。
あなたの心が澄んだとき、
その視界の先に“本当に見たかった世界”が現れるでしょう。
どうか優しく、しなやかに。
そして、あなたらしく高く舞い上がってくださいね。
それではまた、次の13日間のブログで。
一条美鶴より。
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・:.。. .。.:・゜゚・:.。. .。.:・゜゚・:.。. .。.:・・゜゚・:.。. .。.:・
こんにちは、一条美鶴です。
マヤ暦では現在、白い風の13日間(11/1〜11/13)の真っただ中。
その風の中で、
静かに月を見上げたくなるような
美しい日が、ふたつ訪れます。
それが
11月2日(十三夜)
そして
11月5日(スーパームーン)。
どちらも、日本人の感性にそっと響く
特別な“月の日”です。
今日は、その2日間に託された
スピリチュアルな意味と、
どう過ごすとよいかのヒントを
心をこめてお伝えします。
・:.。. .。.:・゜゚・:.。. .。.:・゜゚・:.。. .。.:・・゜゚・:.。. .。.:・
☆ 11月2日「十三夜」
〜片月見の祈り〜
十三夜は、日本独自の月の行事。
旧暦の9月13日(今年は11月2日)に
お月見をする風習で、
「中秋の名月(十五夜)」と対になる
“もうひとつの満ちてゆく月”です。
中秋の名月が「完成」の美しさなら、
十三夜は「途中にある美しさ」。
まだ満ちきっていないその姿に、
人は“今ここ”の自分を重ね、
静かな祈りを捧げてきました。
この日は、
☆ これまでの歩みに感謝する
☆ 完成していなくても祝福する
☆ 自分を優しく認めてあげる
そんな気持ちを持って、
夜空を見上げてみてください。
すすきや月見団子を供えるのも素敵ですが、
心の中で「ありがとう」と呟くだけでも、
その祈りはちゃんと月に届きます。
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☆ 11月5日「スーパームーン」
〜白い風とともに届くメッセージ〜
そして11月5日は、
今年最後のスーパームーンにあたる日。
月が地球に最も近づき、
満月がいちばん大きく輝くとき。
しかもこの日は、マヤ暦で
KIN226(白い風 × 白い世界の橋渡し)。
“銀河の音5”の力が重なり、
内なる声と現実世界をつなぐ“祈りの橋”が
そっと架かるようなスペシャルデーです。
この日はぜひ、
☆ 手紙を書く
☆ 自分に語りかける
☆ 大切な人に「ありがとう」を届ける
☆ 感情を受け止めてそっと流す
そんな行動をしてみてください。
白い風が吹き、
あなたの心の奥にある“ほんとう”が、
優しく姿をあらわしてくれるかもしれません。
月は、何も言わなくてもすべてを知っていて、
風は、言葉にできなかった想いを運んでくれます。
夜空に向けてそっと目を閉じ、
深く、深く、呼吸してみてください。
きっとそこに、
あなただけが受け取るべき“答え”があるはずです。
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☆ おわりに
11月2日の十三夜、
11月5日のスーパームーン。
どちらも、
“今のあなた”を見つめて、
“これからのあなた”を整えるための
神聖な通過点のような日です。
まだ完璧じゃない今の自分を、
「それでも愛おしい」と思えたとき。
風が動き、
月が微笑み、
新しい巡りがはじまる。
そんなタイミングとなるよう、
どうか優しい時間を過ごしてくださいね。
それではまた、次の13日間のブログで。
一条美鶴より。
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こんにちは、一条美鶴です。
マヤ暦では
2025年11月1日〜11月13日までが
「白い風の13日間」に入ります。
前回の「赤い月の13日間」が
感情を洗い流す“浄化”の時間だったとしたら、
今回の「白い風」は
そのあとにやってくる “静かなメッセージ” を
受け取るタイミング。
心の奥にある「ほんとうの気持ち」や
ずっと言葉にできなかった“想い”が
ふと風に乗って届くような…
そんな13日間になるかもしれません。
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☆ 白い風のテーマとは?
「白い風」は、マヤ暦のなかで
“スピリット”や“呼吸”“伝える”を意味する紋章。
この期間はとくに:
☆ 魂と向き合う
☆ 言葉に宿るエネルギーを大切にする
☆ 自分にも人にも正直になる
☆ 本音で語る、聴く
☆ 愛を風に乗せて伝える
といったテーマが強くなります。
また、“息”や“気”もキーワード。
呼吸を深くする。
深呼吸するたびに、心を澄ませていく。
そんな日常のなかにこそ、
大切な答えが眠っているかもしれません。
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☆ この13日間で意識したいこと
☆ ひとりの時間をあえて確保する
☆ 書き出す、書き残す(手帳・日記・手紙)
☆ 大切な人に素直な気持ちを伝えてみる
☆ 音楽、詩、祈り、香りなど“風”のような癒しを取り入れる
☆ 思ってもいなかった言葉に心が動いたら、それを記録しておく
とくに、心にふっと浮かんだ感情や言葉を
「あとでいいや」と流してしまうのは、もったいない。
風はすぐに通りすぎてしまうからこそ、
いま感じたこと、湧いた思いを
そっと残しておくことで、
あとから大きな意味を持つこともあるのです。
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☆ 白い風の13日間の過ごし方のヒント
・愛する人への「ありがとう」を口にする
・インスピレーションに素直に従ってみる
・言葉にしなくても感じ合える時間を持つ
・無理に動かず、風が吹くのを待つ日も大切にする
・物語や詩、映画のセリフの中から自分へのメッセージを見つける
風のように、
目には見えないけれど、
たしかに存在している“愛”を、
この13日間で感じていきましょう。
あなたの呼吸と心の奥が
しずかに、深くつながっていく時間となりますように。
それでは、また次の13日間でお会いしましょう。
一条美鶴より
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